医療と福祉の複雑な手続きを専門家としての知識と想いでサポートする

林医療福祉行政書士事務所の特徴

生命化学の研究に携わった知識と経験を活用し、再生医療を含む煩雑な医療における
各種行政手続きを迅速かつ、丁寧に行います。

  • 再生医療等で多数の代行実績

    再生医療等で多数の代行実績

    生命科学に関する研究に携わった経験を持つ「再生医療専門の行政書士」がご対応させていただきますので、安心して本来の業務に集中していただけます。

  • 書類作成以外も一貫してサポート

    書類作成以外も一貫してサポート

    提携している事業者等の紹介や相談対応により書類作成のみならず、許認可の取得までを一貫してサポートいたします。

  • 全国対応可能

    全国対応可能

    兵庫県や関西地方に限らず、全国どこでもご訪問し、ご対応させていただきます。実際に関東や九州など遠方のお客様からも多数ご依頼をいただいております。

再生医療等認可について

再生医療等安全性確保法、いわゆる再生医療新法により手続きが必要となるのは、iPS細胞やES細胞を用いて実際に組織、器官を再生させるような狭い意味での「再生医療」に限りません。最先端の「再生医療」に限らず、既に民間の診療所、歯科医院などで実施されているような治療法でも条件に該当していれば再生医療新法の対象となり、手続き(再生医療等提供計画の提出)の対象となります。この動画では再生医療等における許認可の流れと必要性についてご説明しております。

介護福祉指定申請等手続きについて

介護福祉の申請についてはご自身で行うこともできますが、非常に複雑です。介護・福祉事業に限らず、事業の立ち上げ時はやるべきことがたくさんありますので、その申請に手間取ってしまうことで事業者様が本来集中して行うべきである業務に支障をきたしてしまい、利用者様にご迷惑をおかけしてしてしまいかねません。また、開所後においても定期的に申請の見直しを行わなければ本来得られるはずのお金を得られないこともあります。この動画では介護福祉の許認可についてご説明しております。

再生医療等提供計画の詳細arrow_forward

社会の安心を支え続ける

社会の根底を支える医療と福祉。少子高齢化が進む中でも、日本経済の衰退を食い止め、成長させていくためには、高齢者となっても元気に働くことができるようにするための医療の発展や、高齢者、障害者などの登用を促進するための福祉の充実が必要であると考えています。私たちは専門性の高いサービスの提供を通じて医療、福祉に関わる事業者様の支援に取り組み、少子高齢化の中でも成長を続けていくより良い社会の創造に寄与していきたいと考えております。

事業所理念arrow_forward

代表行政書士 林大輔

代表 行政書士 林 大輔

大学院では主にマウスES細胞を実験材料として、生殖細胞が形成されるメカニズムの解明を目的とした研究に従事し、細胞培養の技術、実験動物(マウス)の飼育法や、遺伝子発現解析を始めとする多様な実験手法を習得。行政書士としては異色な経歴ながらも社会の安寧を支えるために、自分の能力が活かされるのは行政書士であるとして、行政手続きを通じて医療と福祉の発展のために活動しております。

代表 林大輔について

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